2006年度 年頭所感

2005年は、自社製品の拡販体制構築を推進し、人員も250%増え、7月に開設した東京支社も順調に成長致しました。

今後は、既存のサービスの育成を進めると共に、既存のサービスラインではカバーできていないドメインへのサービス拡充を進めて参ります。自社製品の育成及び、次世代製品に向けた研究開発を進めてまいります。

[1] 研究開発による価値創造※
[2] 市場におけるプレゼンスの向上、ブランド育成
[3] 新卒採用の積極化

※2006年3月より、立命館大学と「消費者行動マイニング技術」、京都産業大学と「高速演算処理技術」においてそれぞれ研究開発を進めております。(2006/3)